逆援助ならぬ、ママ活で選ばれる男のポイント!

食事、デート、セックス・・・年上のお姉さまに助けてもらいながら、充実した日々を送れるのがママ活の醍醐味です。
それではママ活でどうすれば相手として選んでもらえるのか、成功にはポイントをしっかり押さえる事が必要です。

狙いを定めてアピールポイントを明確にする

ママ活は年上お姉さまの道楽に近い面があるので、男性側は気に入ってもらうためのアピールが必須です。
しかしいくら素晴らしいアピールをしても、お姉さまの琴線に触れなければ無意味となってしまいます。
どのようなタイプの男性が好みなのかを見定め、ズバッと心に響くアピールを心がけましょう。

ルックスでアピール

面食いの年上お姉さまにはイケメンアピールが最も有効です。
ルックスに自信があるようであれば、顔写真を送ってみるといいでしょう。
気に入られればあっという間に話がまとまりますし、ダメでも特にダメージのないお手軽にできるアピールです。

知識と話術でアピール

ママ活をしている年上お姉さまの中には、話が面白い、知性が感じられるなど内面を重視する人も少なくありません。
多趣味で話題が広い事や、逆に特定のジャンルに関して詳しいなどのアピールをする事で、自分自身に対して興味を持たせるのは非常に有効です。
特に共通の話題で盛り上がれるようであれば、定期的に会って仲良くしたいと思ってもらえる可能性が高まります。

身体的スペックでアピール

顔は普通、何かに特別詳しい事もない、でも体は筋肉質でマッチョ・・・一部のお姉さま相手には最高のアピールになります。
筋肉大好きな女性というのは結構な数がいるので、SNSにアップするなどして自慢の筋肉美を見せつけてあげましょう。
それだけで向こうから何かしらのコンタクトを取ってくる事も十分ありえます。

  • 身長が低い
  • 頭が薄い
  • 太っている

これらのようにコンプレックスとなりえる特徴も、一部のお姉さまにはストライクだったりします。
全ての男性に好きな女性のタイプがあるように、女性からしても好きな男性のタイプは様々です。
美女と野獣というわけではありあせんが、「自分なんて・・・」と考えず、お姉さまの好みのタイプはきちんと調べるようにしましょう。

セックス自慢はもろ刃の剣

セックスのテクニックに自信があるというアピールは、相手がはっきり性的な関係を求めていない限りは危険です。
本心はどうであれ対外的には体でなく心の関係を大事にしたいと言う女性は多いので、見える形で下半身に直結するアピールは逆効果になり得ます。
ママ活に成功すればどちらにしてもほぼセックスをする事になるので、テクニックアピールはそのときでも十分間に合います。

なぜママが欲しいのかプレゼンする

ヒモになりたいわけではないという事を明確にした方が印象が良くなります。
そのためには自分の現状を訴え、なぜママが欲しいのかをプレゼンする事が必要です。
しかしあまり内容が重すぎると「私には無理」と引かれるケースもあるので、ほどほどを考えてプレゼンして下さい。

ママ活成功のカギは自分磨き

年上お姉さまの求める男性像に近い事をアピールできれば、まず最初の一歩はすんなりクリアできます。
しかし関係をキープするためには自分自身が魅力あふれる男でいる事も重要なので、日々の努力を怠らないようにしましょう。
努力する男はそれだけでも魅力的なので、さらに自分磨きに成功すれば、お姉さまの間で取り合いにされる日も夢ではありません。